2009/11/26

中身はパウダービーズ

たまに本物が乗っています
ホウキにささやかな自己主張

かんなり以前に銀貨さんに描いていただいたラビ耳ナイトキャップ、どえりゃーかわいくてかわいくて。
頭から離れなかったら描いちゃいました!(マテ
いや、この季節。あったかそーだなーって思って。
銀貨さんにダメって言われたら、即刻ガオンさせますのでっ;
また本気で誰だかわかんなかったので(コロナですよ)持たせてみたホウキ。
何かくつしたぶらさがってますね・・・クリスマス、意識したんでしょうか。
疑問系なのが怖いですねえ。
聖剣LOM | Comments(0)
2009/11/24

T260G編クリア

the endの文字が出てシステムデータに保存してタイトル画面に戻って、PSP電源切って。
そのままPSP握り締めたままじーん・・・と浸ってしまった。
元祖サガフロ時代はそうでもなかったけど、いつのまにか人工知能ラヴになってたんだった!
SF映画、アイ・ロボットとかもハマったしなぁ。
それとT260Gの人格設定は本当は女性(by裏解体新書)という視点から見てたら、
冒頭とエンディングの辺り、なんかグっとキタ!

今までPS版でも、いつも仲間にしてたゲンさんですが。
彼は元々260G編のキャラだったんすね!
スクラップの酒場でT260と一緒にいたのは偶然じゃなかったのか・・・てっきり酔っ払ってメカにからんでるのかと思ってました。ゴメンナサイ。ちょーかっこいいです、ゲンさん。
ちなみに「ちょー」が流行現役だったのもPS版サガフロ時代ですね1996とか。
戦力底上げでゲンさん仲間にしてお気に入りになった人いっぱいいると思うけど、
だったら今すぐT260G編だ!
基本がメカでロジカル思考な主人公に、人情厚いロジカルぶっとんだオヤジのコンビは、
なんとも素敵でした。
あのエンディングの画像フラッシュは瞬きしてたら見逃すよね・・・あと動体視力?
めっきり視力悪くなったんで危うく見逃すトコだったけど、アレはほんとに感動ものでした。
ゲーム語り | Comments(0)
2009/11/23

メルフォお返事

アルドラ
                                         ミンサガよりアルドラ
UPり損ねたものとか描きかけとか、気付けば結構ある。
二週目以降、アルドラ仲間にするために煉獄地下1000階まで走り抜ける。
そのあとに聴ける詩人さんの語りで涙・・・


追記でメルフォお返事です。
>>続きを読む
日記・雑記 | Comments(0)
2009/11/21

更新情報09/11/21

メインギャラリー:giftに頂き物up
jogioにpict1点追加


                    以上。

ちょっとメインギャラリーのレイアウトもいじったり。
改めて取り扱いジャンルのよろずっぷりに吹いた。
でも仕方ないさー、興味の方向が四方八方に散らばっているのさー!
ホント、来訪者に優しくないサイトw
カテゴリ別にするとコンテンツ数少ないしな!という。

でも、コンテンツ10点超えたカテゴリはメニューが表示されるようにしようかなとか。
あと読み物だけ表示メニューとか。
ギャラリートップにバナーが並んでるのは、それの準備みたいなもののつもりらしいよ。

もちろん実装の予定は未定!!
日記・雑記 | Comments(0)
2009/11/20

筆記体が読めない

おっとろしく寒いんですけど・・・!(カッ!

今、エンヤ聴いてる。久しぶりに古い方のヤツ。
10年以上前に中古で買ったもののような気がする。
気がするも何も、歌詞カードとかさっぱり無いあたりが、きっと中古だ。
一曲ずつの曲名も手書きの筆記体で・・・読めないのも幾つか;
CD自体はベストアルバム『Paint The Sky With Stars』
ってブロック体でちっちゃく書いてあるのを(今)見つけた。
これで探したら歌詞とか見つかるかな・・・。

父さんがこのアーティストがーっ!って薦めてきたのが最初だったか、
私はエンヤのあのなんともいえない雰囲気が大好きになったのだけど。
母はどうも苦手らしい。曰く、なんだかおばけが歌ってるみたいだそーです(笑)
ふわふあ〜っとした歌い方が聴きようによってはそうなるのかw
こういう感覚の違いって面白いなーとか思う。
母親とは、最近ネットで検索かけたら少し出るようになってきました『ケン・ショットウェル』という絵描きさんの作品でも似たようなことが起きたのを覚えてる。

無人の浜辺に打ち上げられた流木が打ち上げられている様子が描かれてる絵。
私はものすごく惹きつけられたんだけど、母さんは「なんだか怖いカンジ」とあんまり気に入らなかった様子だった。私はその絵の何に惹き付けられてたのかわからなかったし、母はなんでその風景画のようなものに不気味さを感じたのかわからなかった。
でも、その「怖いカンジ」という一言聞いて、それまで気にしてなかった絵のタイトル見て納得。
その絵が海辺の風景を描いたものでも、構図の中心にある流木でもないものを描いたものだから不思議な幻想的なものを感じたらしい。
確か『ドリフトウッド・シャドウ』。流木の影。
その絵の主役は影だった、と。
なるほど幻想とか夢現みたいな話とかが好きな私ならいかにも好きそうで、母の「怖い・不気味」という感想も納得できる。
しかし一見風景画かと思いきや、無意識にそういう『違和感』を与えて描いてるとか・・・なんかものすごい素敵だと思った。
また観たいんだけどな、あの駅ビルのアートギャラリー撤退して久しいし。
ネットでもその流木の影の絵は見つからなかった。

とか、エンヤ聴いてたら思い出してたw
日記・雑記 | Comments(0)
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