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2010/01/10

通りすがり

本日、真昼間。
車とバイクの衝突事故に出くわした。
自分が歩いてた歩道のほんの横、数mのトコで起きた。
衝突の瞬間が『黒い爆発』のように視界の端に映って、そっち見たら結構なスピードで車がすれちがって、そのあと倒れたバイクと人が残されてたという具合。
黒い爆発って思ったのは粉々になったバイクのガラス部分が砕け散ったのを見たらしい。
バイクの周辺に破片がいっぱい落ちてたから。
相当ビビった。
バイクの人は、少なくともすぐわかるような外傷はなかったし自力で立ち上がって歩道まで避難してこれたくらいだから、派手にぶつかった割りに酷い状態じゃなかったと思う。
すぐに救急車来たし。何せ、はす向かいが警察署と消防署。
「今、警察呼んだから」と言いながら、警備員みたいな人が駆けつけたんで、
バイクの人が歩道に移動したあとは、おいら邪魔なだけなんでそれ以上留まらなかったけど。

てか、あとで考えたら。
飛んだ破片でよく自分は怪我しなかったなとか思うくらい至近距離の出来事。
事故った人が無事そうで良かった。

「大丈夫ですか?」って声かけたのと、はす向かいの警察署の婦警(?)がこっちに気付いているのを見てほっとしたのと、最近引き逃げが多いからとナンバーを確認したのと。
10mも行かないうちにちゃんと車が止まる間にしたことの記憶がこれだけある。
たぶん危ないって思ったときに周りがスローに見える現象に近いものが起きてたんじゃ・・・?
夜になってもまだビックリしているただの通りすがり←

日記・雑記 | Comments(0)
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